81AI 背景
公式LINE連携

LINEの問い合わせに AIが即時回答 未解決はそのまま スタッフへ自動引き継ぎ

使い方はカンタン。ユーザーはLINEで聞くだけ。AIがまず答え、モレたときだけ人がサッと引き継ぎます。 回答のあとに「解決した? ○×」を押してもらうので、精度はどんどん良くなります。

シンプルだけど、AI×スタッフの合わせ技でしっかり効く

流れはとてもシンプルです。LINE → AIが回答 → ○×で確認 → ×なら自動でスタッフへ
リッチメニューで「AIに聞く」「スタッフに相談」を選べるから、最初から人に聞きたい人にも優しい導線です。

  • ・よくある質問はAIが数秒で返答。営業時間外も一次対応できます
  • ×評価や自信が低い回答は、そのまま担当者にメール転送
  • ・ログを見ながらナレッジを増やせば、解決率は自然にアップ
  • お客様からLINE問い合わせがある業界に最適(学校、自治体、観光業界、フィットネス、各種教室)
AI応答とエスカレーションの流れ図

この仕組み、ここが便利です

01 即時回答

LINEだけで完結

独自ナレッジでサッと回答。フォームやメールに移動しなくてOK。

02 自動引き継ぎ

○×で品質担保

×は担当へ自動メール。履歴つきで素早くフォローでき、学習にも回せます。

03 リッチメニュー

「AI / スタッフ」を選べる

最初から人に聞きたい人にも配慮。ユーザーの不満が溜まりにくい導線です。

「ここが不安…」 ご安心ください。

誤回答が心配

○×評価・自信度しきい値・月次レビューで継続改善。もしAIが止まっても、人に直行するフェイルセーフ。

運用が大変にならない?

よくある質問の6〜8割は自動化。担当者の負担を大幅に軽減できます。

コストは読める?

月間メッセージ上限のキャップとアラートで予算管理。繁忙期だけ人優先ルールに切り替えもOK。

会話でサクッとわかる「AI問い合わせ」

ご担当者

ご担当者

夜や休日の問い合わせ、返事が遅れがちで…。まず一次対応だけでも自動化できませんか?

しろくま教授

できます。LINEで届いた瞬間にAIが回答します。自信がないときやユーザーが「×」を押したら、そのまま担当者へメールでパスします。

しろくま教授
ご担当者

ご担当者

AI対応はお客様に嫌がられませんか?

しろくま教授

リッチメニューで「AIに質問」「スタッフに相談」を並べられます。最初から人に行ける導線があるので、不満が溜まりにくいんです。

しろくま教授
ご担当者

ご担当者

運用の負担が増えないかも気になっていて…。

しろくま教授

よくある質問の多くはAIが即時対応。ログを見てナレッジを増やすほど自動解決率が上がるので、担当者の負担を大幅に軽減できます。

しろくま教授

よくある質問

学校以外でも使えますか? expand_more
はい。ナレッジ(FAQ・規程・メニュー等)を御社向けに設定すれば、業界は問いません。学校で磨いたフローは他業種でも機能します。
AIの誤回答が不安です expand_more
回答後の○×評価と、自信度しきい値でガード。×や低自信度は自動で担当へ。月次レビューで未解決ログをナレッジ化します。
AI対応はお客様に嫌がられませんか? expand_more
その心配に配慮し、リッチメニューで「AIに質問」「スタッフに相談」を選べます。最初から人に行ける導線があるため、不満が溜まりにくい設計です。
導入期間と工数は? expand_more
既存FAQの取り込みと設定で2〜4週間が目安。運用後は自動解決が増えるため、担当者の負担を大幅に軽減できます。
コストはコントロールできますか? expand_more
月間メッセージ上限(キャップ)とアラートを設定可能。繁忙期だけ人優先ルールに切り替え、といった運用もできます。
セキュリティ・個人情報は大丈夫? expand_more
必要最小限の情報のみ取得し、権限管理・監査ログ・保持期間のポリシーを提供。NGワード/機微情報の自動検出も設定できます。

デモで一連の流れをチェック

AI回答 → ○×評価 → 未解決の自動エスカレーションまで、実機で体験できます。